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  • 2009.08.20 Thursday
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#2 ドラマ実記 (火曜ドラマの最終回とその次)

暴れん坊ママ 最終話

こういう展開になるとは思っていなかった(笑)。
元妻がしゃしゃり出てくるとはねぇ、捨てたくせに‥‥。
そんなママを想う佑樹には、頭の下がる思いですよホント。
つーか、いつの間にママ社会は丸く収まったんだろうね〜w。
個人的には、予想通り且つ期待通りな出来でした。
アテプリスタッフの作品なので、良い意味でも悪い意味でも安心して観れたしw、
何よりもミッキーこと東幹久の三枚目な役が大好きなので、それだけで充分(笑)。

ちなみに前記事での話ですが結局、「レイトン教授と悪魔の箱」を購入することにしました。
大泉洋のレイトンも楽しみだし、少年ルークなホマキ(堀北真希)も楽しみだったりw。

スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜 最終話

希望していた通り、完全なるハッピーエンドで良かった良かった。
大輔(上川隆也)ってのはどうなんだろうねぇ。
アレって客観的な女性視点からしてみれば、すげームカつくんじゃないかと(苦笑)。
でもそれでも憎めない大輔の人柄だから、妻は最後には分かってくれた訳なんだよね‥。

有閑倶楽部 最終話

文科省の大臣と対決(?)したり、悪い意味で凄いドラマだったw。
単純に、ドラマ化は厳しかったんじゃないかと言わざるを得ない‥‥。
キャラクター的にも魅録(赤西仁)より悠理(美波)の方がキャラ立ちしているわけで、
大人の事情なんかで主人公を変えないほうが、個人的にはより楽しめたかなと。
まあ仕方ないけどね、もう終わっちゃったしそこまで深く話す気もないし(笑)。


そして、この3作品のお次のドラマがこちら。


・フジ火9 ハチミツとクローバー (公式HP

説明不要の作品ですね、とか言って原作も映画も一切読んでも観てもいませんが(汗)。
何となく放送前から、視聴率面では成功するだろうなぁという感じはします。
「花ざかりの君たちへ」のターゲットな10代、そして今回は20代も本格的に巻き込もう
という、フジテレビの見事な戦略が僕の脳内に鮮明に描かれている次第(笑)。
実際にドラマとして面白いのかどうなのか、人気だからといって必ずしも自分が面白いと
感じるとは限らないので、放送を楽しみに待ちたいなぁと思います。

・フジ火10 あしたの、喜多善男 (公式HP

大好きな小日向文世さんが主演な時点で、もう発狂もんです(笑)。
HP等の情報、キャスト、コンセプト、サスペンス‥‥、
色々とドラマを観てきた僕の脳内センサーが、かなりの反応を示している。

脚本の飯田譲治氏は、「世にも奇妙な物語」で何本も脚本等を担当しており、
木村拓哉主演作「ギフト」で脚本を担当。個人的にキムタク作品NO.1。(HEROと同位。
そして松田龍平が、民放連続ドラマにおそらく初出演だと思う。喧嘩してる場合じゃないw。
‥‥面白くない訳が無い感じだもんなぁ、非常に楽しみな作品です。

・日テレ火10 貧乏男子 ボンビーメン公式HP

これはどういう内容かよく分からん。
貧乏を軸にどう肉付けされた話が展開されていくのか、
その辺がしっかりしてれば楽しめそうだが‥‥。


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