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  • 2009.08.20 Thursday
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探偵学園Q 最終話を観終えての感想

冥王星との戦いには決着がついて終了したわけですが、なんかもうちょっと壮絶なのを想像してた身としては結構アッサリだなぁと思ったり思わなかったり‥‥ww。


最後の事件となった『棲龍館殺人事件』。
7年前に自殺したと世間的には思われているリュウの父親は、実は今のそれぞれの棲龍館ホテルのオーナー4人に殺されていたわけです。
そしてその七回忌が行われることになったのですが、なんとその主催者は息子のリュウ!
リュウとは別に、他のQクラスのメンバーたちも、オーナーに送られてきた脅迫状の捜査の依頼を受け、棲龍館へ‥‥。
果たしてリュウは復讐のために七回忌を開いたのか‥‥!?それともやはり冥王星が絡んでいるのか‥‥!?

‥‥な〜んて大げさに書いといてなんですが、第10話の冒頭の『脱・洗脳』だったり『脱・催眠』だったりっていう本のおかげ(せい!?)で全てはキング・ハデスが操ってるんだろうなぁと思ってたんですけどね(笑)。
正直、要らない伏線だっったかなぁとw。
はっきりと伏線として映像で見せられてそう思うのと、そうじゃないのとじゃ全然違う。
ていうか、リュウが殺人なんて犯すわけ無いじゃん、とw。

殺人犯として警察に追い詰められていくリュウに対し、どこか信じきれない部分を見せ始めるQクラスのメンバーたち。
まあそりゃ揺らぐよね、あんだけの状況証拠と毎回殺人現場に現れては逃走するんだから‥‥。
でも唯一、リュウを最後まで信じきったのがやはりキュウでした。
思えば1話から、キュウは仲間を信じていたよね。
他のみんながそういうのをウザったく思っても、冥王星からリュウの正体を明かされても、いつでも仲間を第一に考え、そんなキュウの思いはリュウの心に光を与えました。

そして、キング・ハデスとの最終対決。
果たして、キング・ハデスを演じている役者は誰なんだろうと、実は1話から楽しみにしていたんですが、ええっと‥‥拍子抜けですw。
と言うのも、若松武史さんの出演した作品を観たことが無かったので(汗)。ただ、イメージ通りだったので良かったです。
団先生とのエピソードも、キュウ&リュウの関係との対比のおかげで、キング・ハデスの愚かさがより際立って感じられてよかった。
それにしてもリュウを後継者にするために、自分の息子を洗脳によって殺したとは‥‥。
まあこれはドラマオリジナルで、実際にはリュウの父親は生きてたりするんですがw。



団先生は最後は死なずに、まさにグッドエンディングで幕引き。
ユリエは多分捕まってないだろうし、ケルベロスも歯っ欠け状態だけど生きてるしw、第二の冥王星といずれQクラスは戦うことになるんじゃないかしらとか思いながら、個人的夏クール満足度NO.1の『探偵学園Q』の感想はこれにて終了。

‥‥ちなみにですが、YouTubeにアップされているアニメ版『探偵学園Q』をマッタリちょくちょくと観ています。
ドラマだと、Qクラスのメンバーはキンタ以外は年齢一緒になってますが、アニメでは原作通りのデコボコ設定。
個人的にはアニメの設定の方が好きですが、小学5年生のカズマを演じれる子役が思い浮かばないし、何より原作通りの設定だと友情は描きにくいと思われ‥。
まあ、どっちも面白いです。
アニメのメグは、かなり可愛くて良いですww。


YouTubeにアップされてるのを貼っておくので、気になった方は是非。





【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


【オープニングテーマ】
FLOW 『Answer』

【エンディングテーマ】
the brilliant green 『Stand by me』


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素敵男子なホタルノヒカリ

ちょっとだけ、久々の更新となります(汗)。
最近はサッカーの代表戦が立て続けにあったり、どこぞの首相が辞任したり、ゲーム関連で色々と情報が出てきたりと書きたい事が色々とあるんですけどねw。


サッカーではまずA代表がスイス戦で、後半怒涛の4連発で劇的勝利し、しかも3大陸トーナメントで優勝というおまけ付きな結果に。
立ち上がりに2失点した時点で「これは負けたな‥‥」と思ったんですが、まさか勝つとは思わなかったなぁ。
U-22日本代表も、最大の山場と言っていいカタール戦にウノゼロで勝利。
まあホントよく勝ったと言いたいけど、前半のあの押していた時間にセットプレーの1点の他に追加点を挙げれないのが今後においての不安。
さらに女子日本代表が、劇的過ぎるW杯での戦いっぷりw。
まあ、ドイツ戦も頑張って欲しいところです。



最近は全くと言っていいほどドラマ&アニメレビューが滞っていますが、もう最終回を迎えた「探偵学園Q」と、もうすぐラストを迎える「精霊の守り人」だけは観終わったらちゃんと感想を書く予定です。

とか言いつつ、今週最終回を迎えた「ホタルノヒカリ」についてちょっと話しましょうか。
限りなく理想的と言える、ラストに至るまでのシナリオでした。
1回は蛍と手嶋がくっつくも、一緒になってみて初めて見えてくる相手のこと‥。
そして最後は蛍と高野部長のハッピーエンドとなるわけですが、このドラマに登場する男たちは皆、「素敵男子」だったなぁと(笑)。
そんな素敵男子に囲まれて、蛍は幸せっすねw。

そういえば、Wiiで遊んでたね蛍と手嶋が。
あんな空気でWiiなんて最悪ww。
仕事帰りに普通に買って帰ってきた蛍、‥Wiiは普通に買えるという実際の今の状況と重ねて観てしまうのは、自分がゲームに触れているせいなのか否か‥‥。。

とにかく、安心してみられるドラマでした。
秋クールの「働きマン」のキャストが発表されたんですが、以前から分かってた菅野美穂以外がパッと見では微妙‥‥w。



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夏ドラマの近況報告

もう最終回を迎えた作品もある中、もう終盤に突入している夏ドラマたち。


実は何本かリタイアした作品があります。

まずは「ライフ」。
最後まで歩を応援していくと書きましたが、なんかあの展開についていけないという感じで‥‥。
もう犯罪行為犯しちゃってるからね、あれがリアルないじめなのかどうなのか言われると凄く疑問‥‥。
北乃きいちゃんがライフ日記で話していたゲームがなんなのか気になる。
多分、「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」ではないかと思う。(DSなのは間違いないw)

「山おんな壁おんな」
こちらもリタイアしました。
1話で結構絶賛していたような気もしますが、2話以降がサッパリ‥‥。
自分はいつもこういうパターンでリタイアする作品が多いんです。
全く期待していなかった作品が意外や意外に面白い→あれ!?2話を観るとそうでもない→大して面白くないな‥‥と、こんな感じで(苦笑)。

「スシ王子」
まだ始まって間もないですが、昨日の放送分からは観ていません。
奇抜なら何でもいいわけじゃないと堤幸彦に言ってやりたい感じですかね、それにキャストもパッとしない。
堂本光一には金曜ナイトドラマは務まらないんじゃないかな?
秋クールのモップガールには期待しておこうかな‥‥。



それで、今視聴しているのが以下の5本。

・ファースト・キス
・花ざかりの君たちへ
・探偵学園Q
・ホタルノヒカリ
・山田太郎ものがたり


ホタルノヒカリの面白さは何だろうね。
絶妙な地味さ加減ながら、やはり「蛍」という人物の魅力がドラマの面白さに直結しているという感じかな。
綾瀬はるかが今まで演じてきた役の中で、蛍が1番のびのびと演じてる感じがしてとても好印象。
予想していた通り、高野部長との家でのやりとりは楽しいし、それと山田姉さんを演じる板谷由夏さんは「ハケンの品格」に続いて定位置確保って感じだね。
今後もこの枠のドラマには何本も出ることになるはず。


花ざかりの君たちへは、いきなり稲垣吾郎が出演するという展開へ突入。
宝探しを始めたり、夏の海で勝負をしたり、そういう意味不明なイベントにさえ目を瞑れば(我慢すれば)充分に楽しい作品だと思うよ。(笑えるという一点において)

つい最近とあるノンフィクション作家の新聞のコラムで、この作品を取り上げいて、そして批判してましたよ。
その内容が至極滑稽で、小栗旬や上川隆也、水嶋ヒロが全く同じ顔に見えるそうなんですw。目が異常に悪いのかと思ったけど、そうじゃないみたい。
女子が変装して男子校に忍び込むという設定自体に、そもそもな違和感を覚えるとも言ってました。
そりゃ当然違和感あるでしょうよ。
ただ、そこにわざわざツッコミを入れるようなノンフィクション作家のおっさんは、まず観なければいいじゃないかと思う次第なんですがどうでしょうか(笑)。



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探偵学園Q #7 「父との戦い!俺は友達を救う」

てっきり冥王星が事件に絡んでくると思いきや全く絡んで来ず、ちょっと流れ的に拍子抜けな今回のキンタなお話でした。


田口涼子が最初に発見された時に、西沢真希がその場に1人残った時点で犯人が確定。
この事件での時間差トリックでの疑問は、いつ窓ガラスが割られたのかって話。
田口涼子がイライラして楽屋に引っ込んだ後、犯人ともう1人が楽屋で倒れてるのを発見した時には既にガラスは割られてたわけだよ。
犯人は稽古の前にガラスを割ってたのか‥‥、こんな細かい点が気になる今日この頃です‥‥。
公式サイトでもキュウの謎解きは其処に言及してなかったし、まいっか。(笑)

この事件の捜査の最中、リュウはキング・ハデスと対面していたわけですが、冥王星と1人で闘うと宣言。(ケルベロスとユリエに)
探偵学園のみんなには手を出すなと言ったけども、ケルベロスは何かを企んでいる様子。


リュウの語る事実を聞いて、他の4人はどうするのか‥‥。



【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


【オープニングテーマ】
FLOW 『Answer』

【エンディングテーマ】
the brilliant green 『Stand by me』


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探偵学園Q #6 「友情決裂? 明かされた秘密!!」

永遠の宿敵・冥王星について、団先生から聞かされたキュウたち探偵学園の5人。
それぞれ一様に思うところがあるようで、キンタとカズマは事件から降りると言い、キュウ・リュウ・メグは3人で事件の捜査に乗り出した。

(まだ事件では無いが)その事件はと言うと、福永という家に謎の文書が送られて来たというもの。
その文書は極単純な暗号文で、解読していくとそれは冥王星が絡んでいると思われる殺人予告だった。

福永家の人物は4人。
一家の主であり体が不自由な福永左門、娘の朋江、オタクな右近、妻の葉月。
なんでしょうねぇ、もう犯人の予想がつくよねぇ。
あの性格な葉月が殺されるのは分かるし、左門が朋絵を見る目が私的になんとなく、犯人を暗示させてくれました。
そして実際に葉月殺しの真相を突き止めていくと、犯人は左門ということに。
とは言っても「こんな簡単なわけないじゃん」って話で、その裏には真犯人である朋江がというわけです。


う〜ん、なんか事件というかトリックが単純過ぎる‥‥。
しかも回を重ねるごとにそうなっていくってのが、私的にはマイナスですな。
もうちょっと難解なのとかないのかな‥‥?
まあこれは原作のものを使っているのなら、ドラマの問題っていうわけではないけど。

公式サイトの予告を読む限り、冥王星の手が警察まで伸びている‥‥!?って感じがしますが、後継者であるリュウがどういった思いを抱いてキング・ハデスに会うのか注目ですね。



【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


【オープニングテーマ】
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【エンディングテーマ】
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探偵学園Q #5 「ネットの恋!すれ違いの悲劇」

参ったね、富永はノーマークだったよ(苦笑)
1番存在感が薄い人物が犯人とは‥‥、ある意味セオリー無視で「固定概念に縛られすぎた」とちょっと反省しております。


上記にもある通り犯人は富永でした。
人なんて信じられないという富永クン、その唯一の例外が失踪した小椋絵美菜だったと。
(現時点で)この2人は、渋沢学院の映画愛好者のネット掲示板の中で恋愛関係のようになっていたそうですよ、でもその中の人を特定していたのは富永だけ。(アナグラム単純すぎ‥‥ww

そんなネットの中の幸せを踏みにじったのが、この世の者とは思えないあの亀田クンだったのです。
彼はANIMEというハンドルネームの人物を20人近いハンドルネームを使って叩いていたようで、その結果、ANIMEは「自殺します」とメッセージを残して掲示板から消え、そして現実世界からも失踪してしまったと。
と思っていたら、ANIMEのハンドルネームを使っていたのは小椋絵美菜ではなく、遠矢さんだったと本人が明かしたわけです‥‥。

そんなことを露知らずな富永は、小椋絵美菜はネットからも現実からも消え自殺したんだと勝手に思い込み、そんな状況に追い込んだ亀田を殺め、解決へのヒントを嗅ぎつけた朝吹さんをも殺したとうわけです。

そして最後に明らかになったのが、小椋絵美菜は自殺などしていなくて恋人と駆け落ちしていただけというなんとも言えないオチになりましたとさ‥‥。


まあ、ネットの世界は恐ろしいということでしょうか。
全ては富永の虚構によって起きた悲劇的殺人であり、彼が現実世界で小椋絵美菜を救おうとしていたらこんなことにはならなかったと。それより何より富永も哀れだが、亀田は色んな意味でもっと痛いなぁと思ったよ‥ww
ちなみにメグに成りすましたあのブログと事件の関わりは無く、ただ単にネット世界の怖さへの伏線に過ぎなかったようです。

さて前回の感想の予想がどれだけ当たっていたかと言うと、犯人予想は外れたけど、トリックについては結構予想通りで映像を使った時間差トリック
やはり亀田の殺害のトリックは時計台を使ったもの。朝吹さんの方はやはり生中継ではなかったなぁ、あの瞼の斑点はある程度時間が経過したものとかいう説明が無かったのが残念、事件に関わるものと思っていたので。

1つ謎なことがあるんだけど、女子寮に普通に男子が出入りするのはOKなのか?
高校時代は寮生活じゃ無かったから分からないけど、なんか違和感を感じたね富永が普通に朝吹さんを尋ねてきたのには。

冥王星が本格的に絡んでくる次週からも非常に楽しみだ。



【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


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探偵学園Q #4 「ネットの恐怖からメグを救え」

めちゃめちゃ面白いな、探偵学園Q。
じゃあ何故レビューが一週間も遅れるの?ってツッコミは、勘弁してね(汗)


今回の「殺人コレクター」にまつわる事件、謎と伏線が結構ある。前回とは大違い(笑)
そもそも、メグを装ったあのブログと今回の事件の繋がりは何なのか?殺人コレクターとブログを書いてる人物は同一人物なのか、んじゃあ一体誰なのか‥‥。(ブログの件は一切自分には分からなかったので、以下全く触れていませんww)


本家の亀田兄弟ばりのイカれたメンチを切る亀田は殺され、リュウに一目惚れした朝吹さんも、多分胸を一突きで殺された。
「如何にも怪しい人物は1番怪しくない」ってセオリーに則るなら、佐久間は違うよな。富永はキャラ的にも存在薄いから違うよな、多分。


ってことで、遠矢さんが気になる存在だなぁ。
殺人ビデオの生中継をリュウに知らせに来たことに、何か違和感を感じるんだよなぁ。それに、小椋絵美菜のことで何かを知ってる感じだったし‥‥。

失踪した小椋絵美菜が実は1番怪しい、そもそもなんで失踪したのかって話だよ。
殺人コレクターの背格好、キュウの指摘した『犯人は知能の高い何者かの計画的な犯行』ってのに当てはまる、だから私的には犯人なんじゃないかと疑ってる次第です。
殺された亀田に恨みを持ってるはずだし、朝吹さんにも何かしらの恨みがあったんじゃないかな?
スプラッター好きが2人も居るってのも、何か事件と関係してる気がする。もしかしたら、遠矢さんも富永もスプラッター好きなんじゃないか?(笑)



そして、今回の2つの殺人での謎。
亀田が殺されたあの映像で何故犯人は、あの台の上にカメラを置いての撮影にこだわったのか。考えるに、逆からの撮影だと何か映ってはいけないものが映ってしまうからって可能性があるからかなと。
もう1つ、時計台を映す必要があったんじゃないかなと。
犯行を7時と印象づけて、自らのアリバイを作るためにとか。まあそれだと、小椋絵美菜が怪しいってのに無理がある展開になっちゃうけどww

朝吹さんが殺された生中継の映像も、ちょっと変だよなぁ。
刺された朝吹さんの目の辺りが腫れたように赤くなってたけど、あれって血液が回ってないから起こる現象じゃなかったっけ?胸を一突きにしたからって、ああいうことにはならないだろ。
この2つの殺人に共通するのは、『映像』を使ってのトリックなんじゃないかな。(違ってても弁明はしませんww)

まあそれを解くのは探偵学園の皆さんにお任せします、わたくしめの推理ごっこはこれが限界なので〜す(苦笑)



【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


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探偵学園Q #3 「小さな恋に魔の手が迫る!」

今頃3話を観ましたよw
デスノの月っぽかったな、過った正義を振りかざすなんてのは。

開始15分の警官登場のシーンで、コイツが犯人だって分かっちゃうもんなぁ。
推理物を観慣れてるせいなのか、如何にも犯人な雰囲気を醸し出しているからなのか‥‥。

数馬は結局メアドGETが目的だったのだろうか?
悩んでいたのは事実だけども、‥‥まあ野暮なツッコミは止めておこう(苦笑)



周知の通り、最近ドラマレビューの更新が全く無い(笑)

モチベーション上がらないわ〜、今回のラインナップは‥‥。
全部録画して溜め込んでる上に、この「探偵学園Q」と「花ざかりの君たちへ」以外の作品は、ネットしながらのながら見になっちゃってるもん。それプラス最近無性に暑いし、夏風邪なのか久々に友人とカラオケに行ったせいなのか喉が痛いわで散々ですよ‥‥。

今日はアジアカップ準決勝のサウジ戦。
前半の立ち上がりに、サウジのスピードに翻弄&失点しなければ大丈夫だとは思うけどね。
確かにあのドリブル突破は脅威そのものであるわけで、それが1人じゃないってのも肝。
全体の守備意識をより高め組織の網に絡めとってしまえれば、日本のペースになるはず。



【CAST】
連城究(キュウ):神木隆之介  
美南恵(メグ):志田未来   
天草流(リュウ):山田涼介(ジャニーズJr.)
鳴沢数馬(カズマ):若葉克実
七海光太郎:山本太郎
ケルベロス:鈴木一真
ミス・ユリエ:奥貫薫
猫田刑事:星野源
植村はるか:秋田真琴(ミス立教)
諸星警部:斉木しげる
遠山金太郎(キンタ):要潤
団守彦:陣内孝則


【オープニングテーマ】
FLOW 『Answer』

【エンディングテーマ】
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第1話を観終えての夏ドラマあれこれ

放送前は全くは言い過ぎかもだけど、期待してなかった夏ドラマ。
やはり期待値が低いと相対的に面白く感じるのかどうなのか‥‥ww
とりあえず1話を観終えて特に面白いと感じた3作品と、その他のドラマのあれこれ。


1.探偵学園Q

これは別格かな、唯一のシリアスドラマだし。


2.花ざかりの君たちへ

これが1番予想外、ただのイケメン揃いなドラマだと思ってたからね。蓋を開けてみれば1話で感じた早いぐらいのテンポが、2話では格段に心地よく感じたり、堀北真希の男っぷりを観てるのが楽しいし、あとは生田斗真演じる中津秀一の恋!?に悩む姿がやけに面白い(苦笑)


3.山田太郎ものがたり

今週のメイド騒動も面白かったww
意外に脚本がしっかりしているなという印象、マギーやるじゃん(笑)



初回の感想を書いていなかった『ホタルノヒカリ』だけど悪くは無かった、この枠特有のテイスト。20代以降の女性には好感を得るんじゃないかな、多分。
自分はドラマ自体の面白さというより、蛍という一個人の存在に面白さを見出したので、今後もそれ目的で観る予定。(やっぱり脇のキャストがパッとせんかった)
『菊次郎とさき』は、いつものそれです。

ちなみに1話でリタイアした作品が1つだけあって『牛に願いを』は、15分ぐらい観て「ああ駄目だな」と思って録画データを消去した


前にも書いたように、夏ドラマの感想は不定期になります。
気分次第なんですけどね、夏の暑さのせいにするべきか否か‥‥。

というかこのブログはドラマが主なんだけど、最近は他のジャンルの内容が増えてきたので、ドラマ関係の割合がそれに合わせて減ったって感じかな。
今はゲーム関係が熱いし、ドラクエソードやモンハンフロンティアオンラインに絶賛ハマり中だし、自然とそれ関連の記事が多くなるもの。
という訳でブログの説明文を変更し、ドラマとゲーム関連が主な感じにしました。

まあその時々に合わせた感じで、俄然ごった煮ブログな感じになるかと思いますw



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ファースト・キス 第1話 「妹は悪魔だった!!」

初回の感想としては、小悪魔・井上真央にやられたってところかな(笑)
適役じゃないかな。奔放さはキッズウォーを彷彿とさせ、その美緒に振り回される周りの様が面白い。

ていうか、救命病棟24時と同じ医者役なんだね松雪さん。
こちらでも同じく優秀なようですが、性格とか考え方は全然違う‥‥いや当然だけどw
矢部くん(伊藤英明)はこれまたダメな兄貴で‥‥。


まあ話としては、兄貴が妹のために恋人探しをして、この2人に影響されていく周りの人たち、そして手術の日が‥‥そんなところか。
キャスト的にも阿部ちゃんとか居て面白いし、お話的にも暗くなりそうなところを雰囲気はやはり月9らしくて、‥‥でも切ない。
この切ないってのは、小田さんの曲のせいなんだけどね。(全くの誉め言葉ですので)


ちなみにこの第1話の視聴率が、前期のプロポーズ大作戦の第1話よりも微妙に高い。
山下智久+長澤まさみよりも井上真央ってことか、自分もそう思うけど(苦笑)
井上真央は演技上手いもんね。キッズウォーは中学時代にみんな観てたもんなぁ、夏休み明けちゃってからはわざわざ録画予約してみんな観てたぐらいだった。その後に花より男子があって、今度は月9、最後まで順風満帆にいければいいけどまあ大丈夫でしょう。



【CAST】
福永美緒(20)  ……  井上 真央
加納和樹(28)  ……  伊藤 英明
結城秋生(26)  ……  平岡 祐太
斉藤はるな(27)  ……  酒井 若菜
諸畑健夫(22)  ……  蕨野 友也
・ ・ ・
番場 大(50)  ……  竹中 直人
福永りえ子(50)  ……  夏木 マリ
・ ・ ・
進藤一流(28)  ……  劇団ひとり
二階堂勝(30)  ……  阿部サダヲ
高木蓮子(33)  ……  松雪 泰子


【主題歌】
小田和正 「こころ」(BMG JAPAN)


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